小林さんちのメイドラゴンを見て思ったこと

「じゃあトールが悪いとは思わない。お前はきっかけをすり替えただけだ!」
トールの父:「あってはならないことではない!」
小林は目を強くして、「俺に関係ない!」と叫んだ。

トールの父は驚いて言いました。
「どうしてこんなにトールに執着するの。あなたはトールのことが好きなの?人間のあなた。信じられない」
小林さんは「そうですか。トールはいい子だね。明るく活発な性格で、うつになる時もありますが、笑顔で覆い隠します」
小林さんはトールさんの手をつかんで大声で叫びました。

「彼女はメイドなんだよ。わかるか、私のメイドを連れて行くな。彼女は私のだ!」
トールは目に含んだ涙の玉を残して、この時、彼女は自分が欲しいことを知って、選択をして、それは小林と永遠に一緒にいることです
トールの父は怒り、小林を攻撃しようとする。

トールは結界を展開して小林を保護する。
トールの父はトールの考えを理解し、異空間を展開して異空間でタルと格闘しようとする。

トールは小林を見て涙を浮かべ、微笑みを浮かべながら小林を見て、手を離して異空間に飛び去った。
異空間でトールと父親が戦い、全力で攻撃しようとしたところに小林が駆けつけ、戦いを阻止し、トールの父親に彼女の思いを伝える。
トールの父親は、「おまえは本気で彼女と共存していこうとしているのか」と驚いた。

小林「考えてない!その時間を信じられるかどうかだけで、私たちはできているのです。
信じます!信じますか!あなたの娘を信じてください!」
トールの父は小林の言叶に心を動かされ、人間を認めないと言いながらもトールを残し、自分の世界に帰っていった。
トールは早足で走って小林さんに飛びかかり、小林さんの胸にうつぶせになって泣きました。

「どう恩返しすればいいかわからない。すべて、私のすべてをあなたに捧げます。」
小林「そんなのいらない!」
この事件を経て、小林とトールはもう一歩も相手を離させたくない。友達、恋人の関系を超えて、彼女たちの気持ちは誰にも断ち切れない。

日が変わって、すべてが普通に戻って、小林は実家に帰りたいと思って、同時に彼女もトールを連れて帰って、彼女はもうトールを彼女から離れたくないです。
トールと小林は一生の相談役だ。
トールのこの時の内心:私は小林と一緒に年を取ることができません
いつか別れの日が来る

それでも、小林さんに会わなかったらどうなるかなんて、絶対に考えない
目の前の時間だけを大切にすればいい。

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花丸サイコー!!

2振り+雪合戦をしていた刀剣男子5振り+9振りの計16振りが出てくるのですが、このシーンはギャグ要素が多くて、見ていてとても楽しいです。

長谷部に叱られてシュンとしている子たちがとても可愛く、でも叱られるのはいつものことだからと医療脱毛おすすめ開き直って次の遊びを考えていたりと抜け目ないところもよかったです。

池田屋へ出陣

審神者である主より、時間遡行軍が現れたので出陣するようにとの命が下ります。
今回の出陣場所は池田屋。

加州は時間遡行軍は新選組を討って、池田屋事件を無きものにしようとしているのでは?それで討幕派の計画がうまくいけば、京都が火の海になる…と。

主が出陣に選んだのは今剣・にっかり青江・石切丸・鯰尾藤四郎・加州清光、そして隊長には初陣である大和守安定。
長谷部は大和守に「この任務での隊長の仕事はたった一つ。全員折れずに無事帰還されること」と伝えます。
戻ることは負けではないと。
池田屋へ到着した6振り達。

大和守は作戦として「1階の時間遡行軍はみんなに任せる。僕がいち早く2階にあがるから、1階が片付いたらついてきて」と言います。
池田屋に現れた時間遡行軍達。
その強さは予想以上で苦戦を強いられます。

心配する加州をよそに、勢いよく2階へ駆け上がる大和守。
敵の攻撃で前髪を切られ階段の上から飛ばされる大和守にかけよる加州。
加州に助けられたものの、茫然とする大和守。
時間遡行軍をせん滅できずに戻ってきた6振り達。

加州は大和守の短くなった前髪に桜のピンを差してあげます。
本丸ではまた雪合戦をしている刀剣男子達。
そんな中「2階まで行きたかったな」という大和守。

「あの人に憧れてるのはお前だけじゃないんだよ?ちょーしにのんな」と伝える加州。

主からの出陣の6振りが読み上げられるシーンの長谷部がとても面白くて。
主のことが好きすぎるのに、中々出陣させてもらえない長谷部が少し不憫です。

出陣の時はみんな本丸でのびのびしている時と服装が違い、それぞれ正装しているのですごく凛々しく見えてかっこいいです。
ゲームの中でも池田屋のシーンで出てくる敵はとても強いので、みんなが苦戦している姿を見て、やっぱりかと思いました。

私は今剣も好きなので、戦闘のシーンで傷を負って弱っている姿がとてもかわいそうで胸が痛かったです。
憧れの沖田くんのように僕も2階で闘いたいという思いからか、先走って2階に駆け上がっていった大和守でしたが、加州の心配通りに2階に上がりきる直前で攻撃を受けてしまって悔しかっただろうなと。

ゆくゆくこの池田屋のシーンが終盤につながっていくんだなと思うと、つらい反面楽しみにもなりました。
本丸に戻ってからの手入れ部屋前で、薬研藤四郎に手当されている大和守の反応が可愛かったです。

本丸で最後の最後まで雪合戦をしていて、長谷部に雪をぶつけて追っかけられて終わるというのも本丸らしくて私は大好きです。

最後のシーンの大和守と加州のやりとりが、この1話のタイトル「ちょーしにのんな」に繋がっていて、この二人の間柄をよく表しているタイトルだなと思いました。

1話始まったばかりですが、この後続々と他の刀剣男子達が出てくるのが楽しみです。

可愛い少年から色気がある大人な男性まで色々なタイプの刀剣男子が出てくるので、きっとお気に入りの刀剣男子が見つかると思うのでおすすめです。

シリアスなシーンと面白いシーンのバランスがすごくいいので、アニメを普段見ないような人にも見やすいのではないかなと思います。

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水野美紀は大女優になるだろう

水野美紀の衝撃的だった映画。

「恋の罪」で、ヌードを披露している

水野美紀さんと言えば、20代は女優をしながら官能的な演技はキスぐらいでした。
清楚系なタイプなので、「一生ヌードはないかな」と思っていたものです。

しかし、2011年出演した恋の罪では、ヌードから男性とのエッチシーン、自慰行為まで披露します。

映画を見た時、興奮と衝撃は大きかった作品です。
水野さんの他、違う女優も大胆なヌードになり面白い映画になりました。
恋の罪は、実際に起こった事件を物語にした話題作になります。

水野美紀さんは、シャワー室で男性に後ろから責められ感じてしまいます。
本気でヤッている姿に見えて、男性ファンは堪らなかったはずです。
この時、水野さんのオッパイやボディーが露出されています。

柔らかそうなオッパイは、キレイで形も良いです。
また、自慰行為を披露するシーンでは、彼女の新たな姿が見れた感じです。
この作品は、カンヌ国際映画賞でも高評価を得るなど、

水野美紀さんが、世界でも知られるほどの演技だったと思われます。
後日、彼女は、作品に出演出来た喜びと、ヌードになって自分の殻が破れたと感激したようです。
これをきっかけに、女優としての世界が広がった彼女は、一流女優の仲間入りを果たします。

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私が見てきた中で1番と言っても過言では無い作品は 進撃の巨人

コレを見るきっかけとなったのは
職場の先輩がこの漫画をオススメしてきた事です。

初めは興味は無かったものの
ペラペラと少し読み始めたら、
なんだこれ!となった衝撃を今でも覚えています。

一気に読みきってしまい、続きが気になってて、そうこうしたうちに
テレビでアニメ放送されている事に気付き
漫画からテレビアニメへとシフトし見始めました。

一躍話題にもなりましたが、アニメ派の私にとっては少し見るのは抵抗があり、未だに見てません。

世界観はやはりアニメでしか味わえない。
まずは漫画かアニメで見るべき(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

漫画より迫力もありますし、
気迫や恐怖心を煽る演出になっていて
一話、30分くらいの放送が体感時間5分くらいの感覚でそれは、もう一瞬も一瞬で
いつもあっとゆうまに見終わる感覚でした。

それまで漫画で読んでいたのですが、
テレビアニメを見始めたのが、ファイナルシーズンからで
1番見応えがあるシーズンに思えました。

最初は漫画を読んでから間が空いていたので
話を読み込むのに少し時間がかかった。

エレンや仲間達がマーレ島に潜んで生活。

ここぞとばかりのタイミングでエレンの巨人化。

昔の話と現在の話が前後して良く分からなかった。
でも。内容や意味が分かった瞬間
一気に鳥肌がたちました。

どこの島か、それがどの時の話を写してる、壁から侵入されて襲われて獣の巨人やや四足歩行の巨人、そいつらにやられた後
どうなったのか全部が分からないまま
このアニメだっただけあり、点と点が結びついて線に。
衝撃を喰らった!!

戦隊とエレンの戦闘。
エレンがやられている所に、助けにくるミカサ、
更には仲間皆んなが戦闘服を頭脳戦で立ち向かう。

最後にとってつけのリバイ兵長の登場に、
ハラハラドキドキが止まりません。

宣戦布告し、勝利したかと思えば、
敵である獣の巨人であるジークとリバイ兵長が話し合っていたり、何がなんだか分からない中で
種明かしが徐々に巻き起こっていく、、

思惑、数少ない戦友も生き抜きたい、死がファイナルシーズンではデカ過ぎるように思います。

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やっぱり人嫌いじゃないよね?

レナードはこのドラマの中の登場人物の中では少しだけ日本人っぽいのかもしれません。

特にペニーの前のレナードは言いたいことを言うというよりその場のペニーの望む返答をしているときが多いように感じるので・・・。

逆に一番日本人と違うなぁと感じるキャラクターはペニーです。
ペニーは日本人が思う自由な欧米人の典型のような気もします。
エピソードを見るたびに私は個人的にペニーみたいに自由奔放に生きれたらストレスが少なく楽しく生きれるだろうなぁと思います。

ペニーはストレスがたまるとアイスクリームにチョコレートを入れたり、ホイップクリームをそのまま食べたりしますが、日本人ではストレスが溜まってもなかなかしないだろうなと文化の違いを感じました。

もう一つ文化の違いを感じたことは恋愛に関してです。

ペニーとレナードはデート当日お互い確認することがあるのですが、その確認方法が日本ではあまり考えられない方法です。

初めてのデートの前にこの確認をする日本人に私は会ったことがありません。
自分がされたらちょっと嫌だと思います。
日本人と重視するところが違うような気もします。

そしてお向かえさんとはいえ、頻繁に行き来するレナード・シェルドン・ペニーの関係から日本人よりもアメリカ人のほうがパーソナルスペースが狭いんだなぁと感じました。

一人の時間がかなり必要なタイプの私からしたら、ご近所さんとはあんまり頻繁に行き来したいとは思わないので苦しく感じてしまいそうです。
だからこそああやって頻繁に行き来しても苦しく感じないということ自体にうらやましく感じてしまいます。

シェルドンも人間嫌いのキャラだけどルームシェアしてるし、いつも仲間といるので実はヒト嫌いじゃないような気も。

どんな人にも向いている内容だけど、英語を学習中orバイリンガルには是非字幕で見て欲しいな。
というのも訳が絶妙なのです。
こういう風に訳すのかと勉強になります。

もう一つこのドラマは苦しかったり、しんどかったりする状況にあるときに気晴らしになるドラマだと思います。
海外のドラマで自分とは全然違う設定のドラマなので現実逃避出来ますし気軽に見れます。
実際私もつらい状況にあるときに見始め、このドラマには助けられました。

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全国から10万人以上の航空ファンが押し寄せる一大イベント

石川県でも最大級のイベントとなっています。

また、各地で開催される航空祭の中でも最も華やかであるとされるその人気ぶりに各旅行会社がツアーパックを準備する程です。

決定しており、既に当日の交通手段を調べている方も多いでしょう。イベントのスケジュールは毎回ほぼ同じで、オープニングの編隊航過飛行は朝8時前には始まります。

航空祭は混雑している中で傘を使うと大変危険。
コートを準備していくと良いでしょう。

騒音・紫外線対策必須!

また、常に何機もの航空機が飛行します。
F-15戦闘機の飛行音はビリビリ響くほどの爆音で、騒音対策は必須です。

特に混雑時は盗難も多数。

耳ばかり押さえているのは大変危険なので耳栓などを用意しておくことをお勧めします。

また、9月に入っても日差しギラギラ。
サングラスが必要でしょう。

基地内には売店もあり、食べ物や飲み物は手に入りますが売り切れになっていることも多いので持参したほうが便利です。

さて、見所は午前中のF-15でしょう。

大型のF-15イーグルによる迫力満点なフライトにブルーインパクトのアクロバット飛行と、上空で繰り広げられる数々の曲技にファンは圧巻です。

他にも救難隊による落下傘降下や救難展示も実際の訓練さながら。

特産品ブースで販売されている限定物は航空祭中しか入手できない貴重なものもあり、どれも目が離せません。

交通手段

周辺が大変込み合うことでも有名。

特に小松基地航空祭に参加するファンによる「駐車場争奪戦」はもはや定番です。

航空祭へ行くには混雑に巻き込まれる前提で行くという覚悟が必要です。

鉄工団地が朝5時から利用できます。

オープニングの7時45分から開放されますが、その時間に合わせてはダメ。

ちなみに、どちらも5時には長い列を作るほどです。
更に、どちらも奥から詰めていくことになるので混雑を避けて早く利用すると帰りは最後の方になってしまいます。

また、基地内が利用が可能で、正門近くと東門近くの2ヶ所。

3ヶ所ありますがいづれも最大1000円となっています。

駅〜小松基地まではおよそ4kmほど。

30分もあれば到着。
なお、この位だと駅近辺も使えます。

航空祭とは関係のない施設の駐車場を勝手に使うのはやめましょう。

予行演習も見どころの1つ!
余談ですが、小松基地航空祭は予行演習も航空ファンにとってはスケジュールの1つです。

予行演習の日程等は直前まで分からず、基地内に入ることもできないので空港などから見るしかありませんが、当日の混雑具合が嘘のように静かで独り占めした気分になれます。

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もちろん、岸和田の歴史ある城下町を駆け抜ける際に

伝統的な家屋も一緒に見られるのが何とも情緒があります。

伝統あるお店が並び、どこか懐かしい風景が広がるアーケード街・岸和田商店街、岡部氏の居城であった岸和田城、城下すぐにある岸和田図書館、同じく城下町にある地元のお祭りを展示しただんじり会館など、観光スポットもあるので、そちらもお見逃しなく。

また、だんじり祭りは夜の部もあります。

たくさんの提灯が取り付けられ、灯りにともされただんじりは、幻想的です。

そして、夜間は昼間のような猛ダッシュで駆け抜けるようなことはしないため、地元の子も参加しています。

小学生が大人に混じって引くさまも魅力的なので、お時間に余裕があればぜひ見てみてください。

2016年は?

厳密には9月祭と10月祭の二時期あります。

このふたつの違いは、メインである海辺側の岸和田城下町で行われるのが9月祭、JR阪和線・国道26号線を境に山手側(南側)で行われるのが10月祭です。

一度も見たことがない、という方は、まずは直前の土日2日間かけて9月祭に行くと良いでしょう。

大規模で、テレビで見ることのできる風景がそのまま広がります。

1日目は朝6時から開始して、午後13時より岸和田駅前でパレードが行われるので、初めての方はまずこの光景を見れば良いのではないでしょうか。

初日は土曜日なのでちょうど良いでしょう。
翌日の2日目は宮入りといって、岸和田天神・岸城神社など神社・神宮に乗り入れる儀式を見ることができます。

ちなみに10月祭は、体育の日である10月10日と前日の9日の2日間で行われます。

こちらも9月祭同様、初日は引き出し・パレード、2日目は宮入りとパレード、そして両日とも夜間は提灯をつけて走行します。

9月祭の日程にスケジュールが合わなかったり、もし9月祭に続けて見に行きたい!という方はぜひお越しください。

道路が歩行者天国となり、多くの町それぞれのだんじりが集うパレードは圧巻です。

田畑の稲穂が垂れ下がる光景をバックに駆け抜けるだんじりが、秋の象徴として映えるさまを、ぜひ目に焼き付けてください。

自衛隊機を撮影すると民間航空機が写り込むことがあるのはこの為です。

また、近隣の小松市や金沢市、福井市をはじめ加賀地方などへのアクセス拠点となっており、今では観光スポットとしても有名です。

山側の滑走路を利用して開庁し、重要なポイントを担っています。

小松に所属している飛行機は、中等救難捜査機の「U-125A」、戦闘機が属すベースキャンプは日本海側では唯一ここだけ。

テレビなどのニュースになるような「スクランブル発進」はこの基地で行われています。

一方、平時は基地の北方にある訓練空域を利用した航空総隊戦技競技会が行われています。

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ごめんね青春!11月23日放送

クドカンドラマが苦手で、子供が見てるのを一緒に見てるうちにハマってしまった。

今週放送分のあらすじを簡単に書くと、一平の不倫騒動は、ドンマイ先生の新たな恋によって終わり、平助はホッと一息つく間もなく、文化祭の準備、中井ちゃんの突然の転校を知ったりさから、中井ちゃんと2人で新校歌作りを任される。

なかなか進まない英会話スマホ校歌作りを、りさに急かされ怒りの感情を露わにする平助。

そんな平助に驚きながら、平助を好きな理由が出来たと喜ぶりさ。
一方、りさから中井ちゃんの転校を知らされ、知らないふりをしながら、やっと校歌は完成。

校長はじめみんなから、喜ばれホッとするが、高校時代の友人の裏切り&失恋のヤケクソから、花火を打ち込んだことによって起こった三女の火事。

その事を、生徒に告白しようとするも、生徒からの今更ながらのゲイカミングアウトにより、また、話す機会を逃した平助。

校歌を置き土産に学校を去る中井ちゃん。

転校を知った皆からの突然の見送り。滅多にない感動シーン。
しかし、また新たな事件が。

ゲイのカミングアウトをした村井の父親で東校理事長が、息子の性癖を知り、学校にやってきた。

一難去って、また一難、来週はどんなドタバタが繰り広げられるのか、りさと平助の距離は縮まるのか、そして平助はずっと抱えてきた火事の原因を話せるのか?
など、見どころたくさんの予感。

1話、2話あたりは、クドカンドラマ独特の雰囲気について行けない感じだったけど、話のテンポの良さ、いい意味で予想を裏切られるエピソードの数々がとにかく面白い。

りさ役の満島ひかりさんの見事な演技力。

シングルマザー役などシリアスなイメージでしたが、コメディも抜群に上手い。

恋をした事がないりさが、平助に恋をして段々可愛くなっていくが、キレのある突っ込みは健在。
相手役で主人公平助役の錦戸君も、いい。

30歳になっても高校の制服が似合う、大人になった今の少し地味な感じの服もカッコよく見せてしまう。
色々な騒動に振り回され、かっこ悪いシーンも、時折見せる笑顔もいい。
見ているうちに、錦戸君にすっかり魅了されてしまった。

カッコイイ錦戸君も、カッコ悪い錦戸君も、どちらも見れる、ごめんね青春!は、今ではすっかり週一の楽しみになりました。

脇を固める人も、キャラの濃い人ばかりで見てて、飽きません。
残りわずかですが、今から見ても充分楽しめると思います。
三女の礼拝堂の火事の原因は平助の打った花火でない様な気がしてます。
来週も、日曜日が楽しみです。

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ごめんね青春!第7話 11月23日

最近はまってます。このドラマ。
宮藤官九郎作品らしく、沢山のキャラクターがそれぞれ独立したキャラクターを発揮していて毎回楽しみです。

第7話では中井 (黒島結菜)さんが転校する話。綺麗な顔立ちで演技も上手だったので、出番がなくなるのはとても残念です。しかし、その分今回はすっと中井さんのターン。校歌も平助と二人で作って独唱してました。この校歌、なんと宮藤官九郎作詞、真島昌利作曲!!とても直接的で面白可笑しい歌詞ですが、これを中井さんが考えたとすると・・・彼女とんでもないポテンシャルを秘めてますね。しかし、なんとなくじんわりとする不思議な魅力。?ある日 神さまと 仏さまが仲直り それが 青春の 始まりでした?の歌詞にやられました。曲調もまさに校歌!っていう感じですが、なかなかに不安定な旋律で、素人が考えたという感じがしっかり出てました。このメロディーは覚えるのも歌うのも結構大変だったんじゃないかなぁ。賛美歌風の三女の校歌にゴスペル調(!?)のフリーのセリフを叫ぶとか、駒形大学付属三島高等学校校歌の色即是空から始まる男臭すぎる校歌もとても面白かったから、是非なんらかの形で聖駿高校にも引き継いで欲しいなぁ。
そして今回は平助と蜂谷先生の恋の話もすこーしだけ進みました。この二人に関してはこのまま最終回まで発展しないと予想していたので驚きです。蜂谷先生に関してはまったく読めない思考回路なので、今回「切れた平助」にときめいた事には逆に意外でした。私を叱ってくれた!みたいなことですよね。まぁ、だからと言ってこの後急激に関係が発展していくとはとても思えないので今後もゆっくりまったり見守りたいです。
そして次回、村井君の話。

今回村井君がクラスで「僕はゲイです!」とカミングアウトしたかと思ったら、三女の制服を着て登校していることが東高の理事長でもある父親にばれて・・・。父親が津田寛治さんなのでハイテンションの回になりそうですが、これもまた楽しみです。”

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黒服物語の感想

10月24日 第一話 を見た衝撃が忘れられません
今シーズンのドラマの中では、黒服物語が一番、面白いと思います。

私は、大のAKBファンなので、ジャンケン大会で柏木さんと一緒に、佐々木希さんが出てきたときには、絶対にドラマを見るぞって決めていました。

それに、あんにんこと、入山さんも出演されると知ったときは、ファンとしてとっても嬉しかったです。

ドラマの内容ですが、医大受験に失敗した主人公が、まずは挫折を味わうという始まり方でした。

私も、生きてきた中で、何度も挫折を味わってきました。

だから、他人事には思えず、なんだか昔の自分を見ているような気分でした。

そんなこともあって、主人公である彰くんを応援しながら楽しんでいます。

そんな彰が出会った、杏子さんは本当に綺麗だと思いました。

女性である私ですら、彼と同じく一目ぼれって感じです。

主題歌の歌詞にも、君にひとめぼれ、って歌詞がありますが、まさにその通りです。

そして、杏子さんの働くキャバクラ、ジュリエットの黒服で働くことに。

そこで働く女性は、みんな綺麗な子ばっかりです。

個人的に、筧みわちゃんがオススメです。テラスハウスを見ていた私にとっては、彼女はとても親しみのもてる女性です。

 

あまり、演技は上手ではないのかな、という感じですが、一生懸命に演じている姿を見ると、娘を見ている様でした。

それと、キャバ嬢のみなさんは、みんなセクシーです。特に、柏木さんとみわちゃんは、私の中ではとても魅力的に感じます。

2人とも胸がとても大きくて、すごくスタイルがよく、こんなお店があったら男性の方は絶対に通い続けてしまうと思います。

それと、ジュリエットで働く黒服は、みんな私好みの大のイケメンばかり。特に、原田さんは見た目はもちろんのこと、あの冷たくて堂々としている感じがとてもシビれてきます。

主人公の彰くんはカワイイとは思いますが、やっぱり原田くんみたいな男らしい人が好きです。私も若かったら、ジュリエットで働いて、原田さんに担当になってもらいたかったです。

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